長年にわたる海外生活を終えて日本に帰ってきたヒッキーおばさんの相変わらずのヒッキー日記
もうすぐトライアスロンか!とようやく気付きました(^^ゞ
お堀があって石垣があって、木々があって、店主の頭がみてます。
スイムはこのお堀(外堀)で行われます。
トライアスロンのスイム、このあたりまで来るかな?
ぼけっと歩いていたら、森ノ宮口に来てしまった...
...森ノ宮口は大阪城公園の南東の入口です...( = =)
...予定では大阪城公園駅のあたりから帰る予定でした...
~>゜)~<だそく>~~
気分が乗ったらトライアスロン、観戦に行こう(^▽^)
氏神様の神社の境内に上杉景勝の像があります。
なぜにこんなところに上杉景勝の像...と思わなくもないのですが、
このあたりが大坂冬の陣に、上杉軍が本陣を布いた場所だからです。
神社の境内の中にひっそりとあります。
...古い狛犬などと一緒に、置かれているところが寂しいです。
何の表示もありません。
神社の裏の小学校の校門には、鴫野古戦場跡の石碑があります。
境内の中に本陣跡がありますが、そこにこの像は安置されるはずだったのではとおもったり...
~>゜)~<だそく>~~
母の実家が、会津から見ると端っこの端っこだったので
上杉景勝にはちょっとおもいいれがあります。
2026年のマンガ大賞を受賞した小島青さんの『本なら売るほど』。
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ここは、本と人とがもう一度出会い直す場所。
ひっつめ髪の気だるげな青年が営む古本屋「十月堂」。
店主の人柄と素敵な品ぞろえに惹かれて、今日もいろんなお客が訪れる。
本好きの常連さん、背伸びしたい年頃の女子高生、
不要な本を捨てに来る男、夫の蔵書を売りに来た未亡人。
ふと手にした一冊の本が、思わぬ縁をつないでいく――。
本を愛し、本に人生を変えられたすべての人へ贈る、珠玉のヒューマンドラマ!
KADOKAWAの第1巻紹介から
古本屋っていうのが気になって3巻まで大人買い(^▽^)
普通の書店もよいのですが、古本屋さんもいいですよね。
古本屋さんの本には作者の思いのほか
嘗ての持ち主さん、そして古本屋さんのご主人の思いも込められているような気がします。
作家さんを応援するためにもできるだけ新しい本を購入したいのですが、
絶版者とかなかなか手に入らない本は、古本をさがします。
そんな私、ワクワクして手に取って、一気に読んでしまいました。
ほんと素敵なお話でした。
~>゜)~<だそく>~~
古書店といえば『ビブリア古書堂の事件手帖』好きだったんですよね。
今手元になくて、購入しようかどうか悩んでいます。
...え?12巻まででているの??どうしよう...
...詳しく調べたら8巻からは別のシリーズなんですね。
...前に私読んだのは5巻ぐらいまでだったかなぁ...
ゴールデンウィークに帰宅した息子からのプレゼント
...代理購入ともいう(^▽^)
エヴァンゲリオンのカヲルくん
数年前に金額にびっくりして回せなかったガチャ。
息子が新しいのがあったと教えてくれたので、頼みました(^▽^)
赤べこは故郷のものなので、ガチャも少しずつ集めています。
見かけたガチャを2回回して、カプセル開けずに持ってきてくれました。
出てきたのは「点心べこ」の餃子べこ(緑)ゴマ団子べこ(ピンク)。
大好きなプガチョフの特設店が「いわさきちひろ美術館」でありました。
東京なので、関西から遠征は無理かなとおもい、息子にいったところ、
見に行って、絵葉書を買ってきてくれました!