長年にわたる海外生活を終えて日本に帰ってきたヒッキーおばさんの相変わらずのヒッキー日記
早良朋さんの『へんなものみっけ!第16巻』読みました。
13巻ですすごいですね。
今回は謎の古代生物、イグ・ノーベル賞のお話と牛をシマウマ模様にするお話、
日食そしてオラウータン。
今回も楽しく読みました。
謎の古代生物のお話は、学研のYouTubeチャンネルで
「JP 【ライブ配信】ふしぎいっぱい絶滅動物のせかい
小森日菜子さんと図鑑編集部のひよがおしゃべり! 」
をみたところで、興味深く読めました。(古いものですが...)
オラウータンについてあ、オラウータンとチンパンジーの区別がつきません。
生息地でどちらがどちらかって覚えているぐらいで(^^ゞ
チンパンジーについてはなんとなくイメージがあったので、こんかいのお話で、
オラウータンについてもある程度イメージができた気がします。(お恥ずかしい次第(^^ゞ)
それにしてもイグ・ノーベル賞って面白いですよね。
あんなこと、こんなことをまじめに研究していらっしゃる研究者さんたち
とてもすごいなぁって思います。
今回、カバーをとった内側の表紙にはイグ・ノーベル賞クイズがありました。
14巻が待ち遠しいです。来年の春ごろ発売予定だそうです(^^♪
悪友Sちゃんが、キルギスから一時帰国。
お土産をいただきました。
ハーブティとハチミツ
キリル文字なんですね。
そういえば「Мёд」ってロシア語でハチミツだったなぁとふと思い出しました。
ハチミツを食べる人=ロシア語でクマだってこと思い出しました(^▽^)
Sちゃんおすすめのハチミツはおいしいので、期待大!!
お土産の定番のチョコレート。
場湯石鹸と、ご当地バーム。
「Nomadic Balm」蓋に草原を走る馬、民族衣装の男女のデザインもいいですよね。
100%自然派だそうです。
お土産もとっても嬉しかったけれど、
あって、いろいろとお話を聞けたのがとっても嬉しかったです。
予定では来年の3月までの滞在。
Sちゃんがんばれ!!
突然ですが、今年の一月以来中断していた新旧カレンダーを再開します。
まずは現時点の丙午年六月カレンダーです。
特にこれといったお節句のない六月ですが、蓮見の季節です。
そして一年で一番暑い季節の時期です。
一番暑い期間とされているのは三伏ですが、三伏の始まりが今年は7月15日です。
三伏が終わるのが8月25日。まだまだ暑いなぁとため息が出てしまいます。
~>゜)~<だそく>~~
友達から、新旧暦合わせたカレンダーがまた送ってと、リクエストがありました。
「あれがないと、旧暦のお節句ミスる!と言われては作るほかありません。
リクエストがあったので、早速upしました。
それとちょっと思うこともあり、こういうものは、大切だなぁとおもったので、
改めてUPすることを決めました。
ご注意
このカレンダーは、中国の暦をメインにしているので、
日本の暦・二十四節気と一日のずれがあることがあります。
もともとのサイトが中国の風習の紹介メインゆえ、ご了承くださいませ。